DBPのメリット

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制作実績

 
 
  データベース・パブリッシングとは、お手持ちのすべての素材(画像・文字原稿など)をデジタル化した上でデータベースを構築し、そのデータを活用して自動的にレイアウトを行い印刷物を作成するシステムのことです。
弊社では、この新しい技術の活用をご提案しています。
  データベース・パブリッシングのメリット
 
作業の効率化による制作期間の短縮
Accessなどのデータベースソフトや、Excelなどの表計算ソフトでつくられたデータを元にデータベースを作成し、これをDTPソフトと連携させて自動的に組版をすることにより、カタログや名簿などパターン化されたレイアウトのドキュメントを高速に処理することができます。文字原稿だけでなく、画像も同時に処理することができるので、効率よく印刷物を作成することができます。
また、一度データベースを構築してしまえば、その後、新たな情報を追加した際、迅速かつ正確に印刷物などの媒体に反映することができます。
データベース構築により、印刷物の制作だけでなく、ホームページ制作・CD-ROM制作・プレゼンテーション資料や販促資料の作成など、さまざまな用途にデータを活用することができます。
制作段階でのミスの軽減
ひとつのデータを活用することにより、単純な入力ミスなどを軽減することができます。
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